クレジットカードの恩恵

クレジットカードについて

2012年06月

楽天市場は「ドル箱」を使ってポイントを2重どりする

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楽天市場は「ドル箱」を使ってポイントを2重どりするあれこれ

 


ポイントモールと呼ばれるサイトは、

そのサイトを経由して商品を買うと、

通販サイト(楽天ショッピング)のポイントとは別に、

ポイントモール独自のポイントが付きます。

 


つまり、ポイントの2重取り・3重取りが出来るということですね!

 

インターネット通販などを利用するときに、


クレジット会社などのサイトを通すことによって、


特定のポイントを多くもらえるシステムがあります。

 

代表的なショッピングモールには、

楽天とYahoo!ショッピングがあります。

 

 

楽天市場で買い物をする場合、

ポイントモールを経由するのがお得です。

 


例えば、ドル箱を経由して楽天市場に行き、


1000円の買い物をすれば、


楽天スーパーポイント10ポイントと、


ドル箱のポイントを10ポイント獲得できます。


そのカードのポイントもつくので、3重取りも可能です。

 


ちなみに楽天カードで支払う場合は、


楽天スーパーポイントが2倍の20ポイントになります。

 


獲得方法を整理しますと、

先ず、ドル箱のページから楽天市場に入ります。

そして楽天市場で1000円の買い物をします。

 

これで、ドル箱のポイントを10ポイントと、

楽天スーパーポイント10ポイントが獲得できるわけです。

ヤフー・ショッピングで複数のポイントをとる

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ヤフー・ショッピングで複数のポイントをとるあれこれ

 


ポイントモールと呼ばれるサイトは、

そのサイトを経由して商品を買うと、

通販サイト(Yahoo!ショッピング)のポイントとは別に、

ポイントモール独自のポイントが付きます。

 


つまり、ポイントの2重取り・3重取りが出来るということですね!

 

 

 


インターネット通販などを利用するときに、


クレジット会社などのサイトを通すことによって、


特定のポイントを多くもらえるシステムがあります。

 

 


代表的なショッピングモールには、


楽天とYahoo!ショッピングがあります。

 

 

ヤフーショッピングはポイントモールを経由すると、

 

1000円の買い物をすれば、Yahooポイント10ポイントと、


ポイントモールのポイントが獲得できます。


(ポイントミュージアムの場合は200ポイント)


又ビッグカメラSuicaで支払えば、


JR東日本のビューサンクスポイント6ポイントも加算できます。

 

 

整理しますと、


ビッグカメラで、SuicaなどからSuicaに1000円チャージします。
   
これでビューサンクスポイント6ポイント獲得できます。

 


そしてポイントミュージアムのページから、

ヤフーショッピングへ入ります。

 

 

ヤフーショッピングで、1000円(税金)の買い物を、


モバイルSuicaで支払います。

 

 

つまり、ビューサンクスポイント6ポイントと、


ポイントミュージアムのポイントを200ポイント獲得して、


そして、Yahooポイント10ポイント獲得できるわけです。

セブンイレブンでは、QUICPay機能付きnanakoカードがお得です

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セブンイレブンでは、QUICPay機能付きnanakoカードがお得ですについて詳しく。

 

セブンイレブンで1000円の買いものをするとき、


nanakoカードとセブンカード(もしくはアイワイカード)を、


持っていれば、QUICPay(nanako)で支払います。

 

この時nanakoポイントを5ポイントと、


セブンカードのポイントを10ポイント獲得できます。

 


セブンカードのポイントは、

同レートでnanakoポイントへ交換可能で、


実質15ポイント獲得したことになります。

 

 

つまり、整理しますと、

 

セブンイレブンで1000円(税抜き)の買い物をします。

(nanakoポイント5ポイント獲得)

 

そしてnanakoカードのQUICPay(nanako)で支払います。

(セブンカード又は、アイワイカードのポイント10ポイント獲得できます)

 


これで、nanakoポイント合計15ポイント獲得したことになります。

 

 


用意するものは、繰り返しになりますが、


(セブンカード、もしくは、アイワイカード)と、


QUICPay機能付きnanakoカードです。

 


ちなみに、


セブンカード、または、アイワイカードのポイントは、


1ポイント=1nanakoポイントに交換できます。


交換する際の最低交換ポイント数は500ポイントです。

ファミマTカードでポイント3重取りの手順

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ファミマTカードでポイント3重取りの手順について

 

例えばファミリーマートで、1000円の買い物をしたとき、


ファミマTカードを提示すれば10ポイント獲得できます。

 

そしておサイフケータイのEdyで支払えば、


さらに5ポイントが加算されます。

 

 

又、ファミマTカードではできないものの、

 

他のEdyチャージでポイント獲得が可能な、


クレジットカードでチャージしておけば、

チャージポイント(カード会社によって付与率が異なる)も、


付きますので、実質3重取りが可能となるわけです。

 


つまり、Edyチャージポイントで説明しますと、

 

獲得可能なクレジットカードで、


Edyに1000円をチャージして、


チャージポイントを獲得します。

 


そして、ファミリーマートで1000円の買い物をします。

 

支払いにファミマTカードを提示します。

(この時Tポイント10ポイント獲得できます)

 


次におサイフケータイのEdyで支払います。


(「Edyでポイント」で、Tポイント5ポイント獲得)

 


これで、


Tポイント合計15ポイント+チャージポイントが獲得できるわけです。

クレジットカード1枚の単価(原価)はいくらかかっているのか

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クレジットカード1枚の単価(原価)はいくらかかっているのかについて

 


クレジットカードもたくさん発行されると、


カード1枚のコストが問題になってきます。

 


もちろん、コストが高ければ、


カード会社の収益を圧迫する要因になるからです。

 


それではカード発行にいくらかかるのでしょうか。

 

クレジットカード1枚の原価はいくらぐらいかと言えば、


発行枚数によって左右されますが、普通の磁気カードに、


カード情報を入力したものは、1枚100円ほどです。

 

ちなみに何も情報が入れていないのは、

70円ほどと言われています。


ICカードなるとさらに高く300~500円位かかってきます。

 

磁気カードにしろ、ICカードにしろ、


このカード原価には、盗難保険料がかけられます。

 


カードが盗まれて不正に使用された場合に、


補填してくれる保険のことですが、


これはカード会社が損害保険会社と契約しているので、

損保会社に1枚ごとに保険料を払っています。

 

これも発行枚数によって左右されますが、


1枚当たりだいたい50~70円ほどかかっていると思われます。

 


又、新規会員にカードを送るのに、


配達記録郵便が使われますが、


これにも1通290円かかってきます。

 


さらに、多色刷りのカード入会申込みパンフレット、


会員募集のための人件費が、


1日あたり1万6000円ほどかかります。

 

 

このほか、キャンペーン費用、テイクアウトスタンド費用、


さらに提携カードの場合には、発行するごとに提携協力費として、


提携先企業に手数料を払わなければなりません。

 


このように1枚のカードを発行するのに、

たくさんの費用がかかっています。

 

そこでクレジットカード会社は、単に発行するだけでなく、


そのカードを日常的に使ってもらおうと、


涙ぐましい努力を続けています。

 


というのは、カードは使われて初めて生きてくるからです。

 

1回の利用ごとに、売上高の3~7%の加盟手数料が、

カード会社に入ってくるからです。



なので、使わってもらうことで、

カードビジネスが成り立つのです。

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